婚活:収入のピンとキリの共通点

婚活、先日、見栄えよく年齢よく、初婚の高収入な方が地雷であったことを書きましたが、逆に、年収が300万円未満の方とも、共通点があることを発見済です。

 

まず、わたしは、収入でふるいにかけてませんでした。が、今はかけております。

 

理由が、それなんですね。

 

年収1000万

年収300万未満

 

共通するのは、極端なほど、自身の欲求にしか興味がないことです。

 

年収1000万の方は、結局自分すべて基準でした。お相手にどんな人格があろうと、趣味があろうとなかろうとあまり関係なく、観る気もなかったんだろうなあという感想で。

これは、やりとり途中で終わった他の高収入な方も、同じでした。

頭がよいのは間違いないので、やりとりには差し障りはないのも同じです。

 

変わって年収300万未満の方々は、上記の方向とはまた違ったところで、すべて自分基準でした。普通にやりとりしてる中で突然彼女欲しいを連発しだすなど。。

あと、自分の知識を超えたことを相手がふと話すと、むきになって対抗してこられます。

 

なんでなんでしょう?

1000万の方々、300万未満の方々。

表現が異なるだけで、本質は同じなような気がしております。

 

前者の方々は疲れはないのですが、不審感が常になんとなくつきまといます。とどめに不審感は正解だったとなったわけです。

 

後者は、あまりにあけすけなので不審感はないのですが、激しく疲れました。

 

結局1番癖がなく、平和にやりとりできているのは、この二つの層の方々以外となり。

今に、至ります。。