婚活はじめてます。

職場に対して気持ちが切れたのと同時に、

婚活を始めました。


疚しい気持ちは、もちろんあります!笑


が、現実、わたしのスペックでいまさら専業主婦をさせてくれる男性に巡り会えると思っていないので、自身の市場価値に見合いそう、かつわたしが現在の職場を去り、自分でなにかを始めるにしても、しばらくパートなどで年収が下がったとしても。


やっていけそう、許してくれそう、、そんなお相手を探そうというところから始めました。


かなり気合いを入れてます。

いまは、こちらの方が大切です。


結婚は諦めていたけど、こんな揺らぎやすい、無駄に繊細な自分がこの先ずっと1人で生きていくのなんて、なんにせよ絶対どこかで積む!との思いが強いです。


そんなこんなで、かなり幅広く婚活サイトに網を張りまして。

頑張った結果人数もようやく定まり、やりとりをどうにか日常でまわしていけるほどになりました。


まず、いろいろな人がいることに驚きです。


婚活サイトを利用するということは、わたしを含め日常生活で、自然な出会いを掴めていないとゆうことです。


ゆえに、自分を棚にあげ、妙なタイプが多いのではないだろうかと思ってましたが、案外そうでもない感触です。


ただ、「人としてどうなの!?」はいました。


妙なタイプなんてかわいいものです。ほんとに。


ちょっと検索すると、年収1千万の男性を捕まえるには的な婚活記事もでてきますが。。


それ、どうなんでしょうとほんとに異議唱えたいです。


身長が高く、顔がよく、年収1千万で、大手企業に勤務している30代初婚の男性が、なぜ婚活サイトや結婚相談所にいるのかしら。


それほどのスペックがあるなら、上司なりなんなりがそんなお話しを持ってきたり。

仕事をする上での出会いが多いでしょうから、どこかでとっくにry だと思うんですよねえ。


婚活を始めて、そんな、スペックの高い方からなぜかアプローチを受け、やりとりをしましたが、最後にとんでもないことをされましたよ。。


1人やりとりする人間が減り、他の方とやりとりする時間が取れたので、いまはそれでいいかと思いますが。


なるほど、この人がわざわざ婚活サイトを利用してるのは、こんな性質だからなのだろう、がよくわかりました。。

詳細は、また書いてみます。