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もうだめ 会社に勤めるということを辞めたい

もうダメです。


職場から消えたくて仕方ないです。

極端な考え方を持っていようがなんであろうが、嫌なものはほんとに嫌。


やっぱりこのポジションは無理。

やっていけません。


私より向いている人はいるでしょう。

同時に、ここではないという気持ちは膨らみ続けるばかりです。


完全に、「もうなにも働きかけるつもりはない」と、なにかが切れてしまった。

きっかけはやはり、人間関係です。


あるあるですよね。


誰がいやで誰がいいなどでは、もう、ありません。誰々がどうだこうだてぐらいなら、辞める時でもないでしょう。

もう、会社の構造がいやです。

嫌でたまらないんです。


結局、なにを働きかけても無理だし、いってみると、誰1人力を使って現状を変えることは望んでない。

私だってほんとはそうなんです。

でも仕事なんだし、現状変えないとやっていけないのは見えているんだし。


そう思う人間は私だけではありません。

ただ、結局は愚痴を言うだけなんですね。

なにかに責任を転嫁する、誰かをあてにする。そればかりです。


それがはっきり見えた時に、ああ、もう、わたしは頑張ろうとするのを辞めよう、なにもしないでおこう、やりたくもないのに無理なことをやりすぎたな、と思ってしまったのです。


嫌でしょう。器もないのに、やたら頑張るやつなんて。

その、嫌なやつでした。

うん、、馬鹿馬鹿しいな。


しかしながら、わたしは複数の会社に勤めてきましたが、どこでも絶対にこの問題が起こります。

各々の考えがあるわけでして。そこで微妙なパワーバランスも出てきて、仕事を発展させるよりも、


最終的に自分が責任をとらないようにするにはどうすればいいのか



を探し出すようになりがち。



こうゆうことを回避したければ、会社組織に入ることを今後やめるしかない。


というところです、いま。

これから1人でやっていくのには、何が必要で、なにをすればいいのかを探し出します。。

が、ストレスがたまりますね。

あそこにいるだけで。